フィリピンの子どもたちへの帽子が集まりました!

今年もヤーンアライブから、フィリピンの子どもたちへ帽子を贈ります。

ヤーンアライブのクラスの皆さんでたくさん編み、また全国の皆さんからもご協力いただきました。

こんなにたくさん集まりました!ご協力ありがとうございます!!

 2248人の子どもたちが帽子をかぶって走り回る姿、想像できますか〜?!

2248人の子どもたちが帽子をかぶって走り回る姿、想像できますか〜?!

この帽子は今週、オペレーションクリスマスチャイルドの集荷センターに送りました。シューボックスに詰められたプレゼントに入れられて、フィリピンの子どもたちへ届きます。

MOCO emikoさん 手染め糸コラボレーションからの寄付金をいただきました!

MOCO emikoさんの手染め糸は、好評発売中のようです!

MOCO emikoさんは「ヤーンアライブさんが長く活動を続けていくことができるように支援したい」と言ってくださって、素敵な手染め糸の売り上げから毎月ヤーンアライブに寄付してくださっています。

10月は、8950円の寄付をいただきました!これからMOCO emikoのページでご報告しますので、よろしくお願いします!

Moco Emiko手染め毛糸! Moco Emiko hand-dyed yarn

震災すぐ後から、場所は違ってもずっとヤーンアライブの一員として一緒に歩んで下さっている霜平えみ子さんの手染め毛糸が販売されています!今までもご自身の経験やいろんな方々との繋がりを通して協力してくださっています。私たちが今後も長く活動を続けていけるようにと色々と考えて下さって、売り上げの一部をヤーンアライブの活動費に寄付してくださいます。ありがとうございます!!!


Emiko Shimohira is a friend and a supporter of Yarn Alive, who has helped us with many things using her experiences and connections with different people. This time, she has created her own yarn that she dyed herself, and she is going to donate some of the profit to help us continue our activities. We are very thankful for her heart!!

100本のひまわり!100 sunflowers!

長渕悦子さんのプロジェクトから、ヤーンアライブにも100本のひまわりをいただきました!このプロジェクトは、なんと1万本のひまわりを育てて贈ろうというものだそうです。Etsuko Nagabuchi 's love&fight sunflower project donated 100 sunflowers to us! They grew 10000 sunflowers to be sent out to different locations in Tohoku.

ちょうどバザーの日に元気に皆さんをお迎えしてくれました!The sunflowers arrived just in time to welcome our visitors on the day of the bazaar.

 赤いヤーンアライブハウスに元気な黄色がぴったり!Perfect bright yellow and bright red of the Yarn Alive House! 

赤いヤーンアライブハウスに元気な黄色がぴったり!Perfect bright yellow and bright red of the Yarn Alive House! 

まだまだ東北の支援を続けてくださる方々がいらっしゃることはとても励みになります!ありがとうございます!It is such an encouragement that people still remember 311 and that the recovery efforts still continue. We are so thankful!

 皆さんようこそ〜!Welcome to Yarn Alive House!!

皆さんようこそ〜!Welcome to Yarn Alive House!!

ヤーンアライブバザー!Yarn Alive Bazaar!

仙台もとても暑くなりました!みなさんはいかがお過ごしでしょうか?The weather in Sendai is hot now! How are you all enjoying your summer?

ヤーンアライブは8月はクラスの活動をお休みしています。毛糸の寄付の整理などもお休みとなります。休みを取ることで、毎日の生活のための新しいインスピレーションを得ることができたりしますね。皆さんの夏がリラックスできる楽しい季節でありますように!Yarn Alive is taking a month off from all activities, including sorting through the boxes of yarn that have been donated to us. We hope you all have a relaxing and fun season! 

さて、夏休みに入る前に、ヤーンアライブでは大きなイベントを開催しました!メンバーの皆さんで編んだたくさんの作品を販売して、バザーをしました。地域からたくさんの方々が訪れてくださり、みんなのストーリーを聞いたり、ヤーンアライブハウスを見て回ったり、作品を手に取ったり。。。とても楽しい時を過ごしていただくことができました。このように地域の方々に喜んでいただけることがとてもありがたいです。Just before we started our break, we held a big event! We had many items that our ladies knitted, so we organized a bazaar for the people in the neighborhood! So many people came! They heard different peole's stories, looked around the building, enjoyed the knitted items... and we all had such a fun time. We are so thankful!

販売した作品の一部です!Some of the things that we sold at the bazaar.

ヤーンアライブではいつも素敵な笑顔がいっぱいです!Yarn Alive is always full of beautiful smiles!

熊本で編み物クラスが始まります!Knitting class in Kumamoto!

嬉しいニュースです!3週間前にヤーンアライブから栗原さんたちが熊本支援に出発し、被災地で物資配布センターとなっている熊本教会に毛糸を届けました。Great news! 3 weeks ago, the Kuriyamas left for Kumamoto with a car full of yarn and other supplies. We donated yarn to Kumamoto Church, which is being used as a distribution center in central Kumamoto. Many young mothers and other people come by and spend time at this place.

そして、今日からその場所で編み物クラスが始まることになりました!ここでは、若いお母さんたちを始め、いろいろな方々が訪れて時間を過ごしていかれるそうです。編み物をすることで、ストレスやトラウマが軽減することを願っています!応援しています。ヤーンアライブからも支援することができて嬉しいです。Today, a knitting class is starting there! We are so happy that we are able to support them this way. We hope that people will enjoy knitting together and experience some recovery from their stress and trauma.

多賀城市国際交流協会ジュニア部のみなさんが来てくださいました!Tagajo International Exchange Group came to visit us!

先週の土曜日のヤーンアライブハウスは、またまた賑わいました!多賀城市国際交流協会のジュニア部のみなさんが訪問してくださいました。Yarn Alive House was busy last Saturday! We had some elementary school children and volunteer staff from Tagajo city International Exchange Group Junior section visit us!

このグループは、多賀城市内の小学校に通学する4〜6年生で構成されていて、今回は今年度のメンバー13名のうち10名の小学生たちが来てくださいました。また、このジュニア部をサポートするボランティアスタッフのみなさんも多賀城市近辺にお住まいの方々でした。This group has members from elementary schools in Tagajo, between 4th and 6th grade. 10 out of 13 members came to see us this time. All the vounteer staff live in Tagajo and surrounding areas.

今回は、みなさんと過ごす時間も限られていたため、ヤーンアライブハウスの見学をしていただいた後、クリスティーナさんとピーターから紐で編めるブレスレットの作り方を教えてもらいました。We didn't have much time together, but we showed them around the building, and then Christina and Peter taught everyone how to make bracelets with a piece of rope. 

このグループは震災後は、支援を受けた国々を知ることから国際協力、国際支援について学び、自分たちのできることを考えてきたそうです。震災後5年にあたる今年は、内モンゴル出身の歌手イリナさんとの共催で、中国から被災地支援に訪れた子供たち(金色音符少年芸術団)とのコンサートを開催し、メンバーの子供たちは受け付けや司会として参加し、収益金を得たということです。今回は、この収益金からヤーンアライブに寄付をしてくださいました。彼らの活動は、「被災地の子供たちが発信する支援の連鎖」を掲げているそうです。子供たちがこのように大きな視野を持って活動していることは、素晴らしいですね!They have been focusing on learning about the countries that have helped the area with relief work after the disater. This year, a singer from Mongolia and this group organized a concert with Chinese musicians (children), where they raised some money to give to an organisation in the area. They liked what we do and decided to donate the money to us! They are passing on the support they have received! Isn't this wonderful!

この度は、ヤーンアライブハウスに訪れてくださり、寄付をいただき心から感謝いたします。Thank you so much for vising Yarn Alive House, and thank you for this precious donation!

 

今日で5年 5 years today

私たちの生活を全く変えてしまったあの3月の午後から、本当に5年も経ってしまったのでしょうか。とても長い時間にも感じられますが、同時にまるで昨日起こったことのようです。東日本大震災。何度も繰り返して言ってきましたが、あのようなことは決して経験したいものではありません。でも乗り越えてきた今、あの惨事をきっかけに本当に感謝できることが多くあることも事実です。

Has it really been 5 years since that March afternoon that changed our lives forever?  In some ways it feels so very long ago and yet it feels like it happened yesterday. I am talking about the Great East Japan Earthquake and Tsunami.  As we have said so many times, we would never, ever wish for an experience like that, but having lived through it we can be thankful for so many things that resulted from that absolute devastation.  

 

私がとても感謝の気持ちでいっぱいのことの一つがヤーンアライブです。津波が町を覆ったあの頃は、以前は夏の休暇の時期に訪れるだけだった海の近くの七ヶ浜という町に、私たち夫婦は一年中住むようになっていました。私の夫は海外に行くことが多かったのですが、私はほとんど退職者のように、太平洋を見渡す崖の上の家でのスローライフを楽しんでいました。以前から編み物はしていましたが、リラックスするための趣味にしかすぎないものでした。

One such thing I am thankful for is Yarn Alive. Before the Tsunami, my husband and I were living year round in Shichigahama, a place that used to be our summer vacation spot on the ocean. My husband was traveling most of the time. I was in semi-retirement, living the slow life on the cliff over-looking the Pacific Ocean. I did knit and crochet, but only as a relaxing past-time. 

 5年前の七ヶ浜町花渕浜

5年前の七ヶ浜町花渕浜

そして津波が七ヶ浜を襲いました。その数ヶ月後に、アイデアが私にやってきました。仮設住宅に住むことを余儀なくされた女性たちに、何か楽しくて毎日の生きがいになるような手仕事を提供できないかと考えたのです。最初は、編み針とかぎ針、そして毛糸を持って行って、集まったみんなで私たち以上に津波の被害を経験した方々のために共に何かを作ることから始まりました。そうすると、みんなが参加するようになりました。みんなで集まると、その場は笑いと喜びに溢れるようになったのです!この女性たちは、編み物のおかげで何時間も楽しい時間を持つことができるようになりました。他にすることはなかったのです。ある人は、夜中に心配で眠れなくなったときにも、編み物をすることでリラックスできたと話していました。また他の人は、「私には将来も希望もないけれど、毛糸はあるよ。本当にありがたい。」と言ってくれました。

Then came the tsunami and the idea, a few months afterwards, to give ladies in temporary housing something fun and purposeful to do with their hands. We started by providing needles and hooks and yarn and working on a joint project to help others who had suffered more than we had during the tsunami time.  Everyone joined in.  There was so much laughter and joy when we gathered!  Knitting and crocheting gave hours and hours of pleasure to these women who had nothing else to do.  Some even said knitting helped them relax when they woke up in the middle of the night, too anxious to sleep. According to one lady, "I have no future and I have no hope, but I have yarn. I am so thankful." 

 

私たちの活動のことが口伝いで広まっていくと、世界中から毛糸が届くようになりました。「毛糸がなくなってしまいました。ごめんなさい。」と言わなければいけない日は一日もなかったのです!編み針も全て寄付でいただいたものです。あらゆる種類の毛糸とあらゆるサイズの編み針とかぎ針、マーカー、はさみ、パターン、ボタン、などいろいろなものが届きました。世界中からの愛情が私たちの町の女性たちへと流れてきたのです!私たちは想像できないほどに恵まれました!

As word spread about our activities, yarn poured in from all over the world. There was never a day when I had to say, "Sorry, the yarn has run out."!  All of the needs were supplied by so many people.  Yarn of every kind, needles and hooks of all sizes, stitch markers, scissors, patterns, buttons, etc.  What an amazing out- pouring of love for the ladies here in this corner of Japan!  We have been blessed beyond measure!

 

私たちは、人々から恵まれてきたことが感謝であることと同時に、世界の他の国々で大変な災害を経験した方々に与える喜びと光栄も体験しています。ヨルダンにいるシリア難民の方々に帽子やマフラーや子供服を寄付することができました。フィリピンの津波の後には被害を受けた孤児院に毛布を届けることができました。ネパールの地震の後には、山岳地域の方々に帽子を届けました。また、モザンビークの子供達に帽子を送ったり、クリスマスの時期にはオペレーションクリスマスチャイルドというプロジェクトと協力してフィリピンの子供達のために2440個の帽子を日本から送ることができました。ヤーンアライブのメンバーが、自分が編んだ帽子を被ってくれている子どもが世界のどこかにいるのだと考えるときにどんな気持ちになるか、想像できますか?私たちのそれぞれの世界が大きなものとなるのです!

Just as we have been blessed by others, it has been our joy and privilege to bless other people around the world who have also faced disaster in their lives.  We have sent hats and scarves and children's clothing that we made to Syrian refugees in Jordan.  We have sent blankets to a children's home in the Philippines after the tsunami in the Philippines.  When the earthquake happened in Nepal we sent hats for people in the mountain regions.  We have also sent hats to school children in Mozambique and just this past Christmas we donated 2,440 hats to go to children in the Philippines as part of the Operation Christmas Child project from Japan. Can you imagine how one of our ladies feels when she realizes that a child somewhere in the world is wearing a hat that she knit? Our world has become so much bigger!

 

ヤーンアライブの活動も大きくなっています。昨年の夏、ヤーンアライブハウスが完成し、9月からは全てのクラスをそこで行っています。その直後、私自身はアメリカに長期で行かなければいけなかったのですが、出発したときには80人だったメンバー数が、5ヶ月後に戻ってみると120人に増えていました!ヤーンアライブは広がっています!たくさんの方々が私たちの活動について耳にすると、参加したいと言ってくださるのです。その方々をグループにお迎えすることほど嬉しいことはありません!

Yarn Alive is getting bigger too. We finished building the Yarn Alive House last year and moved all classes there in September, shortly before I had to leave for the States. When I left, we had about 80 members, but when I returned just 5 months later we had grown to about 120 members! Yarn Alive is growing!  So many people hear what we are doing and want to join!  What a joy it is to welcome them to our groups! 

 

言うまでもなく、ヤーンアライブハウスなくしてはクラスを継続させていくことは不可能でした。この素晴らしい建物の建設のためにご協力くださったみなさまには、どれだけお礼をお伝えしても足りません。ヤーンアライブハウスは、建てられた目的のために確かに活用されています!そして今週は、倉庫も完成する予定です。送られてきているたくさんの毛糸を移動して保管することができるようになります!これもまた、みなさまの助けなくしてはできなかったことです!

Needless to say. our classes could not have continued without the Yarn Alive House. I can not say thank you enough to those who contributed to the building of our wonderful facility.  It is fulfilling the purpose for which it was built!  And this week the Yarn Storehouse will be totally completed so that we can move all of the yarn into the new building!  Again, we could not have done this without the help of so many of you!

 1枚目の写真と同じ場所の今の様子。ここにヤーンアライブハウスが建っています!

1枚目の写真と同じ場所の今の様子。ここにヤーンアライブハウスが建っています!

あの津波から5年経って、仮設住宅に住んでいた方々のほとんどが新しい住居や政府によって用意されたアパートなどに移り住んでいます。やっと新しい生活に慣れてきた頃ですが、多くの方々がまたストレスを感じていると聞いています。大きなキャンプ場のような生活をしていた仮設住宅を離れてから、孤独感に悩まされている方々もいます。新しい生活に慣れることは誰にも簡単なことではありませんが、特に年配の方々にとってはとても辛いことです。だからこそ、この人生の新しいチャレンジを通っている女性たちに毛糸と生きがいを提供させていただくことができることは、本当に感謝です。毛糸が七ヶ浜の人々を活かしています!

Five years after the Tsunami, most people who were in temporary housing have moved to newly built houses or into government-provided apartments. People are finally beginning to settle into their new homes, but we hear that stress levels are up again. Some people report being lonely after leaving the temporary housing areas, which was like being in a big camp. Adjustments are hard for all of us, but especially the elderly. How thankful I am, then, that we can provide yarn and purpose to so many of these ladies to help them through this new stage in their lives.  Truly yarn is helping keep people alive here in Shichigahama!

 

このことを実現させてくださっているみなさまに、もう一度心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。

With a heart full of thanksgiving to all of you who have helped make this possible,

テディ・サーカ、ヤーンアライブ Teddy Sawka for Yarn Alive

4月15日から毛糸の受け入れを再開します!We are ready to receive yarn donations again!

お知らせです!

昨年末からお休みしていました毛糸のご寄付の受け入れを再開します!今までにたくさんの方々から毛糸の寄付のご連絡をいただいていました。せっかくお申し出くださったのにお待ちいただいたり、お断りしていたことがとても残念でした。。。が、おかげさまで倉庫の建設も進んでおり、毛糸などの保管の場所が増えます!

また、送付先は新しいヤーンアライブハウスのほうへお願いいたします。みなさまからのご寄付を心から感謝します。

今後ともよろしくお願いします!

 

Good news!

We have had to take a break from receiving yarn from the end of last year due to lack of storage space here at Yarn Alive... but we are ready to receive more yarn again! We were sorry we had to ask you to wait. The warehouse construction is going well, and it will be ready after April 15th.

If you would like to donate yarn, needles and knitting books, please write us at yarnalive@gmail.com. Thank you so much!

 

(昨日や以前に、「毛糸を送ってくださる際にご注意いただく点」をフェイスブックとブログでお知らせしていましたが、今後は毛糸や編み物に関する物、針や本など。。。未使用のものでなくてもありがたく使わせていただきます。以前のお知らせで嫌な気持ちをされてしまった方がいらっしゃいましたら、心からお詫びいたします。よろしくお願いいたします。We wrote on our FB page and blog before that we cannot receive used yarn. We apologize for the confusion we have caused about this... we are so grateful for any yarn donation that are sent to us, and we could not continue our classes without it. So again, thank you so much for your contribution. )

 

〒985-0803 宮城県宮城郡七ヶ浜町花渕浜字上清水沢27−2(電話090-6170-1764)

ヤーンアライブハウス宛

 

Send to: Yarn Alive House, 27-2 Kamishimizusawa, Hanabuchihama, Shichigahama-cho, Miyaji-gun, Miyaji-Ken. 985-0803 Japan.

ヤーンアライブハウス併設 倉庫を建設中です!Yarn Alive House Warehouse construction in progress!

ヤーンアライブのある宮城はまだまだ寒いですが、みなさまはどうお過ごしでしょうか?Miyagi (that's where we are!) is still very cold, but we hope you are enjoying this season!

昨年末から、毛糸などのご寄付の受け入れをお休みさせていただいています。この期間中にも、毎週何人もの方が「毛糸がたくさんあります。ぜひ使ってください!」とご連絡くださり、みなさまのご支援を心から感謝しています。お断りするのが本当に申し訳ないです。We are sorry that we have had to tell many of you to "please wait to send yarn donations" since the end of last year due to lack of space here at Yarn Alive House. 

でもこの写真を見てください!ヤーンアライブでは今、ヤーンアライブハウスの横の倉庫を建設中です!But we are working on this problem... yes! This is our warehouse being build!

ヤーンアライブハウス倉庫 建設中

ヤーンアライブハウスを建ててくださった大工さんたちにお願いしましたが、自分たちでできるところは仲間で頑張って仕上げていきます。The same carpenters who have also become our good friends are doing most of the work, but we are putting in our efforts wherever we can too! 

3月末には完成予定です!寄付していただく毛糸を始め、いろいろなものを保管することができるようになります。とても楽しみです。ヤーンアライブは今年もどんどん編んで楽しんで進んでいきます!みなさまのご支援をありがとうございます。The warehouse will be completed by the end of March. There will be plenty of space to store yarn and other things! This is very exciting! 

また、このプロジェクトにご協力くださる方は、寄付のページをご覧ください。よろしくお願いします。If you are interested in helping us with this project, please see our donation page!

(受け入れお休み期間中にもすでにお荷物を送ってくださった方々もいらっしゃいます。ありがとうございます。場所がないので今までのようにすぐに確認したり整理して対応することができないことをお詫びいたします。また、通常お送りするお礼状もこのお休み期間中にはお出しすることを控えさせていただいています。ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。今後お荷物をお送りくださる場合は、できるだけ事前にご連絡いただけると大変助かります。よろしくお願いいたします。)